切り取られて景色は完成する

代表の姜(かん)です。「窓」という存在自体を意識したのは2004年頃ロサンゼルスに留学中のアパートの部屋でした。そこから創業までの10年の間に、窓と風景にまつわるいろいろなものを見ては感じてきました。その一つが、建築です…

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未来をつくる

代表の姜(かん)です。いつも、未来を作りたいと思っています。Atmophという会社が、誰かの未来に良い影響を与えられたらいいなと思って日々働いています。でも、未来とはなんなのか、いつも迷ってばかりいます。 2017年、ド…

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南国ビーチが僕を待っている

「姜君(かんくん)」と呼ばれてきた僕が、いつも違和感を覚える地、カンクン。いつか行ってみたいメキシコのリゾート地。想像の中で、真っ青な空とヤシの木、白いビーチとカクテルが広がっている。考えてみれば、プラヤというのはスペイ…

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ミニチュアAtmoph Window 2

最近書かせていただくことが多い、代表の姜(かん)です。今回は、何を思ったか「ミニチュアAtmoph Window 2 in the ミニチュアハウス」をお届けしたいと思います!まずは完成した部屋に、良い感じのLofiミュ…

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はじまりの風景 -窓の外に広がるリアルな絶景を探しにニュージーランドへ-

2004年、カリフォルニア。空はおもしろいくらいに広くて海はどこまでも青い。波の音に混じって聞こえてくる音楽はシリアルみたいに軽くて、僕は何をするでもなく、ただこの広い世界を見つめている。 -はずだったのに。 Atmop…

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